動物や水生生物、トリマー技術を学べる専門学校|大阪動植物海洋専門学校

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2018年12月26日 UP!
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生物生態写真家の栗林慧先生ってご存じですか?~大阪動植物海洋専門学校~

アイキャッチ画像はイメージ画像で本文とは関係ありません。

生物生態写真家の栗林慧(くりばやしさとし)先生をご存じですか?先生が撮影された写真は内視鏡を利用した撮影で、昆虫の目で見える風景を撮影されていらっしゃるすごい先生なんです。

栗林慧(くりばやしさとし)さんが撮影した昆虫たち

(ぜひクリックしてください。画像検索したものです)

以下は先生が紹介されている記事を引用したものです。

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「収穫アリ」苦労して運んだタネの悲しい行方

12/22(土) 10:31配信

西日本新聞

 生物生態写真家の栗林慧(くりばやしさとし)さんが撮影した昆虫たちが登場するコーナー。

【写真】「収穫アリ」の巣の中で貯蔵されているイネ科植物のタネ

 クロナガアリは別名「収穫アリ」と呼ばれ、主に植物のタネを拾い集めて食料にしています。そのため、他の多くのアリが活動する暖かい季節ではなく、植物のタネが実って地上に落ちる秋になってから巣を開け、出てきて働き始めます。

 食べるタネの種類はだいたい決まっていて、おもしろいことに人間が主食にしているコメやムギと同じ種類の植物のススキ、エノコログサ、メヒシバ、オヒシバといったものを主食にしています。ただ、ときには違う種類の植物のタネを運んでいるのを見かけます。

 写真のアリも時々、風に吹き飛ばされそうになりながらも、せっかくの獲物だから絶対に離さないぞとばかりに苦労しながら運び続け、巣に入っていきました。

【栗林慧さん略歴】

 「虫の目」で見える風景を再現したといわれる医療用内視鏡を基にしたレンズを開発、センサーを利用した自動撮影装置なども製作。昆虫の写真集多数、昆虫の3D映画の撮影監督も務めた。科学写真のノーベル賞ともいわれる「レナート・ニルソン賞」を受賞するなど、国内外で高い評価を得ている。

西日本新聞

最終更新:12/22(土) 10:31
西日本新聞

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