動物・植物・水生生物、動物看護・トリマー技術を学べる専門学校|大阪動植物海洋専門学校

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2018年01月17日 13時51分 UP!
OAO動物ブログ
動物

炭水化物を食べたくなるのは、ある神経細胞が影響しているようです。~大阪動植物海洋専門学校~

 

『炭水化物を求めようとする神経細胞』が特定できたみたいです。

すごい発見ですね。

将来、ダイエットなどという言葉が死語になってしまうかもしれません。

TVで見かけますよね?

ぽっちゃり芸能人のかたが一周回ると、スマートに変身されるという驚きのCM。

観るたびに驚きとダイエットへの勇気とチャレンジ精神を感じさせてくれますが、

なぜストレスがたまると甘いものを食べたくなるのか?

その原因が解明されると、減量することももっと安易になるかもしれません。

高校生のみなさん、

ぜひ進学して、もっと様々なことを解明していってください。

正しきサイエンスが地球と生物を救うと信じております。

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「炭水化物が食べたい」に関係する神経細胞を特定

1/17(水) 2:20配信

朝日新聞デジタル

 白いご飯や砂糖が多いお菓子など炭水化物を食べたくなるのは、ある神経細胞が影響している。そんな研究成果を生理学研究所(愛知県岡崎市)などが、17日付の米科学誌セルリポーツで発表した。この神経細胞はストレスを受けると活性化するという。

 生理研の箕越(みのこし)靖彦教授(神経内分泌学)らの研究グループがマウスで確認した。エネルギー不足を察知して活性化し、代謝を調整してエネルギーを回復させる役割をする酵素に着目。マウスの脳内で活性化させた。その際、視床下部にある神経細胞「CRHニューロン」の一つが活性化していたことが確認できたという。

 マウスは炭水化物より、高脂肪の食べ物を好む傾向がある。CRHニューロンの活動を高めたところ、脂肪食の摂食が通常の3分の1ほどに減り、炭水化物の摂食量が9・5倍になった。逆に抑制すると、炭水化物の摂食量は増えず、脂肪食を多く食べた。

 炭水化物を求めることに影響する神経細胞が特定できたことで、箕越教授は「なぜストレスがたまると甘いものを食べたくなるのか。原因解明につながることが期待できる」と話している。(大野晴香)

朝日新聞社

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ぜひ一度OAOに遊びに来てください!

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なにか見つかります。

なにか気がつきます。

なにかいいことがありますよ。

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本校は絶対に面白い専門学校ですよ。

アクティブでクリエイティブ\(◎o◎)/!

進学に迷っているかたは、ぜひ一度本校に遊びに来てください。

きっとOAOに恋してしまうと思います。

 

JR大正駅から徒歩2分です。

次回のオーキャンは、

 1月21日(日)です。

皆さんの勇気を応援しております!!\(^^)/

きっと あなたの「なりたい!」をかなえてくれます。

OAO:大阪動植物海洋専門学校

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